株式会社ホスピタソン

BOOK INTRODUCTION勝田耕司の書籍紹介

書籍紹介BOOK INTRODUCTION

発売10日で重版! 数々のランキング第1位を獲得した話題のビジネス本。

「透明資産」を使ったゼロコスト集客術とは?
―たくさんの実例を通じて、あなたの頭の中に見えてきます。

・書籍名 「お金をかけずに今日から繁盛店にする 新発想ゼロコスト集客術」
・出版社 秀和システム
・発売日 2019年7月26日
・単行本 232ページ

推薦文

キリンビール株式会社 代表取締役社長 布施孝之 様

「この本に書いてある『透明資産』は、飲食店のみならず、企業経営に画期的な考え方で、今まで肌感覚で思っていたことが見事に可視化されており目から鱗であった」

概要

はじめに
第0章 お客様を無料で集める 「ゼロコスト戦略(ゼロセン)」
第1章 「ひみつ堂」のかき氷が広告費0円で飛ぶように売れるワケ
第2章 400年続く「とらや」も毎年味を変えている
第3章 行列ができる店は『透明資産』を活用している
第4章 伊勢志摩の「海女小屋」の牡蠣は10倍の値段で売れる
第5章 なぜ「売れ行きナンバーワン」と書いてある饅頭を買ってしまうのか?
第6章 100万円の新聞広告より0円のSNSが効果あり
第7章 弱みが強みに変わる『ゼロコスト戦略(ゼロセン)』
第8章 『透明負債』が積み重なると会社が潰れる
第9章 お金がなくても「勝ち店」は作れる
おわりに

販売ランキング

・セブンネットショッピング ベストセラー第1位
・Amazonベストセラー第1位
・ジュンク堂書店名古屋 第1位
・大垣書店京都本店 第1位
・紀伊国屋書店梅田店 第2位
・八重洲ブックセンター 第2位

内容説明ムービー

紹介記事

  • 月刊食堂
  • 月刊広報会議
  • 月刊 経済界
  • 文化通信WEBニュース
  • (左)新文化新聞/(右)日本経済新聞 

読者の声(amazonレビューより転載)

*岡部幸雄 様 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ スタッフ全員に読んでもらいました

飲食店経営をしています。スタッフにも読んでもらい、全員でこの本の内容を共有したことで、私達の日々営業における実践シーンで、事あるごとに我々はいかにあるべきかを追求する習慣が自然と出来上がりました。恐らく皆、腑に落ちたのだと思います。素直に頷ける理解しやすい良い本だと思います。

*古川悠 様 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 全ての人間に当てはまる新たなバイブル

本書を手に取ってから読み終わるまで、あっという間だった。表題こそ『集客術』と銘打っている為、サービス業、又は広告活動を行う人間のみ対象かと思われるが、読み進めると『透明資産』という重要なキーワードが頻繁に出て来る。このキーワードこそが重要であり、全ての人間に当てはまると感じる。現状の意識やモノの見方を変えたい、と考えている全ての人に是非ともお薦めしたい。

*河上朗 様 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ これからの飲食店を元気にする一冊です!

「透明資産」という新概念がとても良かったです。コストをかけずに店舗を磨くという考え方は、生産性を問われるこれからの時代に必要だと思います。他にも、飲食店運営をする上で大切な考え方が沢山挙げられています。テーマ一つ一つに具体例があり、とても読みやすかったです。飲食店関連者だけではなく、それ以外の方々にも楽しく読んで頂ける本だと思いました。おススメです!!

*D.T 様 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 集客のためのヒントが満載

一見キャッチーながら、中身のないキーワードの連発で役に立たない経営書が多い(飲食店関係はとくにそう)ですが、この本は違いました。 帯にあるキリンビール社長の言葉通り、「透明資産」は本人が気づいていない強みであり、それを正しく伝えることが集客の秘訣であると教えてくれます。 集客というのは結局「お客様に選ばれる」ことだと思いますが、そのためのヒントが満載されています。事例が豊富で説得力があるし、何より文章が平易で読みやすい。おすすめです。

*MAS 様 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 頑張っている人への応援本

本好きの私はいつも本屋で本を数冊ざっとみる。おっと思った本を直感で買う。読み始めてみて驚いた!高校の先輩が書いていた!私は著者の顔や背景がわかる、または書いてある本が好きで、なぜかというと、その人自身の生き様や書いてあることの上滑りではない真実さがわかるからだ。そして、今回、さらに、自分に関係ある人であるというのもわかることで、さらにその背景をさらすことの「好きさ」と「意味」に気づかされた!これだけでこの本は私にとって価値があり、買って意味のあることだった。そして内容は、もちろんひいき目なしで書くが、他の方にとっては気づきや学びだった方も多いと思うが、私ももちろんそうだが、加えて、私への応援と勝手に受け取った。私は、実は飲食業とは関係ない、医療と教育機関の経営をしている。そこで、やっていることは、場創りと空気感創りだと思っている。幸い施設は高く評価してくださ方もいるが、なぜそこがいい場所なのか、自分自身言葉では説明できないでいた。それこそ、肌感覚とか雰囲気という言葉で表現していたにすぎないのだが、身内のスタッフも、「なんでこんなことまでしないとならないのですか」「誰もみていないのにやっているこの作業に意味はあるんですかね」「想いと言われても…」と、やはりとまどうこともある。しかし、著者はそれを「透明資産」という言葉と多くの実例をもって、言語化して教えてくれた。私にとっては、おー!そうだったのか!というはじめての衝撃と共感であった。私は風土という言葉が好きでいつもスタッフにも学生にも話している。土は土台であり、しっかりした土台の上には風が流れている。しかし、風は目には見えない。感じるしかない。それをこの本は言語化してくれた。以前、私の経営する学校を訪れたある著名な方が、門をくぐった瞬間に感じる素敵な空気感を感じると言ってくださり、神社の鳥居をくぐったようと表現してくださった。鳥居の中では目にはみえないたくさんの祈りと想いが毎日無数に繰り返されている。そんな場所が悪い空気感であるはずがない。私たちの仕事場においても、そこにいる「人」が創る目には見えない祈りと想い、そして行動は、必ず成果となって世間から認められる。そのことをこの本は教えてくれて、そして今、自分が一生懸命やっていることを応援してくれている気がした。あらためまして、先輩、この本を世に出してくれてありがとうございます!出会いに感謝(^^)

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