株式会社ホスピタソン

COLUMNコラム

飲食店向け!集客に役立つFacebook投稿事例①料理押し

飲食店がFACEBOOKを利用する際におすすめの投稿内容をご紹介したいと思います。

本日ご紹介するのは料理に関する記事でどのようなパターンがあるのかという点になります。
是非、投稿の幅を広げてファン拡大を行いましょう!!

⒈ 料理の腕を自慢する
このお店に行きたい!この料理はおいしそう!そう思って頂くにはまずは料理の技術の自慢を行う事をおすすめします。
例えばお魚を切るにも技術がいりますし、切ったお魚をおいしそうに盛り付けるにも技術がいります。
この技術できれいな盛り付けの画像等をアップする事が出来れば、お客様はこんなきれいな料理を食べてみたいと感じてくれると思います。

tsurumori

⒉ 食材へのこだわりを投稿
例えば牛肉であれば様々なブランド牛がありますね。お店によって食材へのこだわりは様々だと思います。
ブランド牛であれば、神戸牛や松坂牛などの発祥や美味しさの秘訣等素材についての様々な情報を提供すると良いと思います。

Wagyu_beef_marbling_detail

⒊シズル感が重要
シズル感とは、何か??
良くホームページを見ていて、「うわぁおいしそう」と思わず行ってしまうような写真がありますよね。
この感覚こそがシズル感です。
もともとは広告業界で使われる言葉で、デザイナーやクリエイター等の間では飛び交う言葉です。
取りあえずおいしそうな写真を載せる。例えば、ラーメンなら、湯気の全く無いラーメンとアツアツそうな湯気がたくさんでたラーメンどちらをおいしそうとひとは思うでしょうか?
これこそがシズル感です。

湯気

食材に関する情報はこの様にユーザーに取りあえず料理に興味を持ってもらえる様に投稿する事がおすすめです。

この記事はお役に立てましたか?

スタッフ

この記事はWEBホスピタソンの「飲食店Facebookサポートチーム」のスタッフが書いています。
飲食店Facebookサポートチームでは、飲食店でFacebookを活用した集客方法、Facebookの製作方法、をわかりやすくアドバイスしています。
飲食店集客や飲食店Facebookの活用でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

TOP OF PAGE