01
社員との
ミスマッチをなくし、
自ら動く組織へ
なぜ、給与・研修・採用強化をしても
離職が止まらないのか?がわかる
「なんとなく辞める」の正体がわかる
社員が辞めない会社の共通点がわかる
"良い空気感づくり"の落とし穴がわかる
独自の空気感を意図的につくる
方法がわかる
CASE 1
優秀な人が辞めていく
CASE 2
採用して研修しても
すぐに辞めてしまう
CASE 3
あの人がいないと
回らない
実は、1人辞めるだけで
平均220万円のコストが
かかっています。
※年収350万円の社員が退職した場合
中小企業の離職率は約15%
問題はどの会社も同じところで起きています。
給与を上げた。研修を入れた。
マニュアルを整備した。
それでも、変わらなかった。
退職者に理由を聞いても
「一身上の都合」「なんとなく…」。
はっきりした理由が出てこないのには、
わけがあります。
実は、多くの会社が「見当違いの場所」を
直し続けています。
「空気感」を経営に活かすという新しい視点。
会社の空気感を、意図的に設計・運用する仕組を『透明資産』といいます。
「空気感」と聞くと感覚的に聞こえますが、
実は構造があります。
透明資産経営では、
5つの構造を設計することで
01
社員との
ミスマッチをなくし、
自ら動く組織へ
02
属人化が解消され、
個人と会社が成長する
03
採用しなくても
人が定着する
製造業 K社長(従業員32名)
採用しても採用しても辞めていくのは、ずっと人の問題だと思っていました。
今回のセミナーに参加して、会社の空気の問題だとわかった瞬間、背筋が伸びました。
飲食業 T専務(従業員18名)
給与も上げてきましたが、それでも変わらなかった理由が、やっと腑に落ちました。
制度じゃなかったんですね。続きももっと聞きたいと思いました。
小売業 S代表(従業員45名)
空気感って感覚的な話かと思ってましたが、でも5つの構造があると聞いて、
これは仕組みの話だと。うちに何が足りないか、イメージできました。
透明資産コンサルタント
株式会社ホスピタソン 代表取締役
略歴
1970年東京都大田区生まれ。
暁星小中高校、順天堂大学卒。
幼少期からサッカーに打ち込み、全国高校サッカー選手権では3位・大会優秀選手に選出。スポーツを通じて、組織で成果を出すための「チームづくり」と「空気づくり」の重要性を体得する。
大学卒業後、キリンビール株式会社に入社。17年間で東名阪エリアの飲食店2,000店以上を支援し、同期150名の中で最速昇進。4度の社長賞を受賞し、“空気感を変える営業スタイル”で各種メディアにも取り上げられる。
2011年、株式会社ホスピタソンを創業。現在は、企業の“空気”をおカネに変える専門家として、独自フレームワーク『透明資産』を用いた経営支援を展開。滋賀県で『ラーメンまこと屋』2店舗を運営し、「透明資産経営」の実践にも取り組んでいる。
新刊『意図的に空気を設計して業績を躍進させる「透明資産」経営の5大ポイント』はAmazonにて販売中。
参加費用はかかりますか?
完全無料でご参加いただけます。
お気軽にご参加ください。
特定の業界・業種でないと活かせませんか?
業界・業種は問いません。
お客様や従業員がリアルな空間で接するビジネスでは特に効果が出やすいですが、社内の「空気感」が組織に与える影響はあらゆる業界に共通しています。
製造・サービス・IT・医療など、幅広い業種の経営者にご活用いただける内容です。
代表ではなく、役員や管理職ですが参加できますか?
基本的には、社長・経営者、およびそれに準ずる立場の方を対象としたセミナーです。
ぜひ該当の方とご一緒にご参加ください。
なお、同業の方や参加目的がそぐわないと判断した場合は、参加をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。